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ポール・マッカートニー作曲術」の読みどころ

ポールの作曲の手法を理論的、感覚的に捉えて、わかりやすく解説しています。

楽譜や理論が苦手な方にも、わかりやすく解説しています。

また、ビートルズマニアにも面白く読んでいただけるネタが満載です。著者の

著者のビートルズ愛、マッカートニー愛が詰まった一冊!

 

書きながら……こんな驚きがありました。
・ヘルタースケルター(滑り台)の下行するベースの意味
・カミングアップのベースの上行する意味
・2音で作曲するポールの得意技
・双子の名曲「Yesterday」と「Let It Be」 とは? 奇跡の2曲
        これは 本当に不思議な話です!!!
・ポールのフール・オン・ザ・ヒルにおける ショートアウフタクト唱法とは
・ポールがデビュー前にジョン・レノンと発明したいう A B D E という4つのコードを使ったコード進行
・そのコード進行でAbbey Roadのラスト曲「The End」を作っていた。
・生まれ故郷のスケールをつかった曲づくり ドリアン・ミクソ……教会音階の使い方
・開放感をアピールするメロディーは お約束のペンタトニック! バンド・オン・ザ・ランのサビのメロディー。
・ポールのメロディーの音域は 平易10度!
・ポールの作詞は 二元論! 
・ポ-ルの楽曲における対比の考え方
・ポールとジョージ・マーティン その師弟愛
・マッカートニーの2ビートとは
・マッカトニーの発明品 マッカートニーの4ビート とは
・バグパイプのドローンを使ったマルオブキンタイアの完全4度上への転調とは

などなど 272ページ(1980円税込)に ぎっしり詰め込んでいます。
きっと 楽しんでいただけると思います。

 

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